共働きの家庭は、やはりホットクックをまず買うべき!

ホットクック

ホットクック、我が家で大活躍しています。

最近は、奥さんより僕の方が使っています。

もはや、誰よりも料理を作ってくれていて、お料理上手です。

こういう人にオススメの記事です!

  • 共働きの家庭
  • ホットクックの購入を考えている
  • 料理が苦手、またはこだわりがあまり無い
  • 日常の家事を少しでも減らしたいと思っている
  • 機械好きのパパ

<yamatoプロフィール>

  • 夫婦そろって、フルタイム共働き
  • 2020年7月現在、息子3歳(保育園)、娘6歳(小1)
  • 夫婦の実家は遠方のため、頼れない
  • 機械が出来ることはいっそ任せてしまい、子どもといられる時間を充実させたい。
  • 料理が苦手

使い方は食材と調理を入れてボタンを押すだけ!

ホットクックは内鍋に切った食材と調味料を入れてボタンを押して、あとは「できあがり!」と機械が言うのを待っておくだけ、まさにホットクだけの全自動ロボです。

火加減の調節もいらず、かき混ぜる作業も全てやってくれます。

そして、出来上がった料理はとてもうまい!!

僕も奥さんもどちらかと言えば料理は苦手、無水料理とかとても敵いません。

ホットクッ君を迎え入れてから、我が家の生活レベルが30%はアップ致しました。

大きさ

正直、デカいです。

  • 1.0リットル
  • 1.6リットル
  • 2.4リットル

があるみたいですが、うちのは2.4リットルです。

Stubの20㎝鍋と比べると、大きさはこんな感じです。

親子・・・!?かなりの圧迫感ですね。

しかし、ホットクッ君は鍋の機能はほとんど任せられるので、もはや鍋いらないかも・・・。

洗い物も、普通の鍋を洗うより楽で、内鍋と部品を洗えばオッケーです。

鍋をシンクで洗うときは取っ手とかめんどくさいですが、彼はほとんど食洗機対応ですので、めちゃくちゃ楽です!

ちなみに、僕は洗い物(手洗い)が苦手です。

洗い物終了後に服がビショビショになります。

今は食洗機があるので、大丈夫ですが・・・。

値段

ちょっと心を清めたあとに覚悟を決めないと買えない金額ではあります。

しかし、子どもとゆっくりお風呂に入ったり、保育園や学校の話とかを聞く時間が出来るとなるとどうでしょうか。

毎日使うモノだとしたら、絶対に元は取れる金額だと思います。

2020年7月現在の値段は56,000円。

むしろ、お金はこういうところにかけて、無駄な支出を減らす!ことの方が生活が豊かになる、と考えています。

健康にもとても良い!

蓋の構造上、内蓋に施された旨みドリップ加工で、食材の水分を循環させるのでおいしさを凝縮して調理できるようです。

調味料が少なく、食材の素材の味を生かした料理が仕上がります。

よく作る料理は

  • だし無し味噌汁
  • 無水カレー
  • ミネストローネ
  • ペペロンチーノ
  • 豚の角煮
  • 蒸し野菜

これがおいしかった!という料理はまたの機会に紹介出来ればうれしいですが、味噌汁はだし無しで作れてしまい、味も大満足です。

彼を招き入れてからは家でも美味しい料理が食べられます。

外食が減り、家でも野菜をいっぱい摂ることが出来るようになりました。

まとめると、ホットクックを買うべき人はこんな人!

僕が思うに、以下の人は買ってみる価値ありです。

  • 共働きの家庭
  • 料理が得意ではない人
  • 洗い物が面倒くさい人
  • もう少し健康に気をつけなければならないと思っている人
  • 家電が好きな人
  • こんなものも作れるのではないか?と色々試してみるのが好きな人

僕のまわりでも、ホットクックを持っている家庭が多いです。

聞いてみると、旦那さんのほうがハマってしまったという家庭も結構いるようです。

絶対に家事が楽になるので、おすすめです。

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